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ただひたすら。
2011 / 06 / 01 ( Wed )
二人小説の相方さんに、お休みを少し頂けるように、
午前中のうちに連絡を入れておいた。
お返事はいつ来るか分からないけど、いつも申し訳ない。
でも、今回は状況が状況だし、とも思う。

「余命1ヶ月の花嫁」という、ウェブコミックを読んでいた。
何となく、ただひたすら泣きたくなって。
内容がどうとか、自分とリンクするとかっていう理由で、
目的があって読んだのではなく。

つらい。
のと、ちょっと違う。
かなしい。
のとも、ちょっと違う。
こわい。
のとは、全然違う。

ただ、泣きたかった。

ただ本当に、広告に出ていた文字列が目に入っただけ。
なのに、何故彼女のお話だったのかが、分からないけれど。

当初の目的通り、泣けたことは泣けた。
けれど、何というか、すっきりはしなかった。

なんつーの?
たまたまだけど、自分とリンクするようなエピソードがいっぱい出て、
それがそこはかとなく、もやもやを生み出していて。

ああ、ゲームでもするかな。
何かすっきりしそうなの、しようかな。
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テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

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