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四十九日のエトセトラ。
2010 / 11 / 30 ( Tue )
どの叔母が何を言ったとか、どの叔母がどうしたかったとか、
もう、どうにもならないことなのに、何でごちゃごちゃするんだろ?
そんなごちゃごちゃ、じいちゃんやばあちゃんが、あっちの方で、
気持ちよく聞いていてくれるだろうか……。

この頃、よくそんなことを考える。

四十九日が、12月4日(本当は5日だけど都合により繰り上げ)で、
そのために、母の上の姉妹たちが、みんな勢揃いする。
そうすると、始まる訳でございますよ。
「誰々が○○と言わなかったら、私は○○出来たのに」とか。

まあ、いい年になってるとは言え、人間だからね。
「全て綺麗に」とは、とても言えないけれど。
特に、母方は色々あった家なので。

じゃあ自分が死ぬ時に、死んだ後に、自分の家族や親族に、
そんな風にごちゃごちゃ言われたいと思うのかな、と、私は思うのだよ。

自分が死んだ後に、家族がもめたら、普通悲しいじゃん。
ごちゃごちゃごちゃごちゃ、口にしてはいけないことだって、
非常識にも、いっぱいいっぱい耳に入ってくる。
末端にいる、私なんかのところにもね。

正直、怒り心頭に発している訳ですわ。

どうなの、それ。

と、直接顔を突き合わせて、問い質したいくらいにね。

幸か不幸か、私は旭川に行けない(インコと父が居るので)し、
四十九日の席で爆発しなくて、逆に良かったかも知れないけど。

何かなぁ……。
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